本当は言えない、母の日にもらってがっかりだったもの

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毎日の家事仕事の繰り返し。日々疲れているお母様方にとって1年に1度訪れる癒しの日が母の日です。
愛する家族からは何をもらっても嬉しいとは思いますが、正直言って、こんなものもらっても困るというものもあります。
もらって困られたということが無いように、あげる側の方にはしっかり事前勉強してもらい是非喜ばれるプレゼントにしましょう。

母の日に興味ある方、必見です。

まず、もらって困るものの1つとしてサイズの合わない服や靴です。

普段毎日接していても服や靴のサイズまではなかなか話題になりませんよね。

ましてや頭のサイズなんて考えたこともないという方も多いのではないでしょうか。
サイズ以外にも自分では絶対に選ばないテイストの服だった場合も若干がっかりされることもあります。次に、意外ですが母の日定番のカーネーションもがっかりされるアイテムの一つです。

マンションが普及されてきた現代で、なかなか自宅で植物を育てる家庭が少なくなってきました。よって花をプレゼントされ嬉しい気持ちはあるものの、綺麗に咲いていたのは最初だけで2週間もすると変わり果てた鉢苗だけが残ったということにもなりかねません。



あとは市販のハンドクリームやトリートメントなど、ディスカウントの特売をチェックすればもっと安く買えたのに…と主婦魂で残念に思ってしまう方もいるでしょう。

一年に一度しかない母の日。



どうせなら貰う人もあげる人も双方がハッピーになれる心のこもったプレゼントを用意したいものです。